
まぁ、歌い手のセンスが試されるトラックでもありますねぇ。ミックスは定位が難しそう~。めんどくせー。
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まぁ、歌い手のセンスが試されるトラックでもありますねぇ。ミックスは定位が難しそう~。めんどくせー。
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えーと、今回のトラックは、チョップサウンドです。最近フレーズ物ばっかりだったので原点に振り返ってみました。決してゴリゴリする訳でなく、古き良きhiphopに尊敬の念を込めて、自分らしさを充填しています。
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またまたHinowa氏のトラック「夕陽のあたる記憶から」をアップ。今日はがんばっちゃいますw
これは、きましたね。かなりイイ!自分のトラックとHinowa氏のリリックががっちりかみ合ってますのん♪
そして、リリックの内容が凄く良くて、共感できます。思わず「おかーーーーん!」わおおおおおおんと叫びたくなるような。Hinowa氏は人に感謝できる人。それを決して浮ついた表現でなく、腰をすえて出していて、えらそうに言うんじゃないですが、ここにきてHinowa氏のリリックが深みを持ってきたなと思いました。
これループ感がかなり強いトラックなんですが、途中からダブルが重なってきたり、後半の盛り上がりにかけて、さらにダブルが重なってきたり。オーケストラ的な発想で、アレンジしています。こうした、ある種アカデミックな方法論を実現できるトラックって少ないんですよね。
Hinowa氏ですが、2012年8月にミニアルバムの発売を予定していますので、気になった人は是非チェックしてみてください。
本日もHinowa氏のトラックをアップ!これまたjapanese hiphopの側面を良く表現していて、親しみやすい日本語のリリックと軽快に動くベースラインが印象的です。何というか、素直な表現方法で、飾らずに等身大の“今”を音楽としてコンパイルする。こういう姿勢の人が減ったと思います。ただ単に、青臭い表現をストレートに出しました!みたいな事じゃなくて、そこにはアーティスト、その人のアイデンティティーが詰まってないと、つまんないですよんねぇ~。
「何が為に奏でる」ですよ。
Hinowa氏のトラックをアップ!「縁」です。過去に撮ったやつをリメイクしたバージョンです。如何でしょうか?これ、ライブでもよくやってるトラックなので、知ってる人もいるかもしれないですね~。